1 履 歴
フリガナ カジタ タテオ 性別


 - 年 - 月 - 日
氏名 梶田 建夫 男性
ローマ字
氏名
所属 商学部 職名 教授
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 2 学 歴
年月

事     項

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 3 職 歴
年月

事     項

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 4 研究分野・内容
 4-1 研究分野・内容(記述式:350字以内)
 4-2 研究課題(今後の展開・可能性を含む)(記述式:350字以内)
 4-3 研究助成等
区分 年月 名称・題目・機関名等
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 4-4 資格・特許等
年月 名称
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 5 研究業績
種類 著書、学術論文、テーマ等の名称 単著、
共著等の別
発行又は
発表の年月
発行又は発表
雑誌等又は発表
学会等の名称
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著書:編纂書 土木工学のためのプログラミング 共著 1977年1月 培風館 60-111  
要旨:本書はプログラミングを学習するうえで必要となる言語としてFORTRANを取り上げ、この文法を解説したものである。具体的な問題に対してプログラム例をあげ、そこで用いられる種々の文法について説明している。また後半では実用的な問題を複数取り上げ、プログラミングするための考え方、手順を解説してる。
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著書:編纂書 情報処理基礎演習 共著 2000年4月 同文舘出版  
要旨:
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著書:編纂書 例題による情報処理演習 共著 2001年4月 例題による情報処理演習  
要旨:最近の社会においては、インターネットを始めとして、大量な情報が流通している。パソコンなどを使って情報を処理できる能力を持つような人材が多く求められている。本署は、ワープロによる文書処理、表計算によるデータ処理、インターネットによる情報の収集・交換に関する基本的な操作、および、情報処理に関する基本的な用語の説明について書かれているものである。情報処理の初心者にも分かりやすいように例題形式をとっている。例題に沿っていくことにより操作手順が理解できるようになっており、さらに前の例題の結果を利用して何らかのものを
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著書:編纂書 新経営学(14章経営データ処理論) 共同 2003年4月 晃洋書房 25  
要旨:
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学術論文:その他 文献情報システムと土木工学データベースの提言 共著 1978年11月 土木学会誌 58巻11号  
要旨:研究者が研究を進めるうえで必要とする文献情報は大量にあり、期間、領域を限定したとしても完全に網羅することは困難なことである。このようなことより、商用のデータベース以外に、独自のデータベースを作成し利用することを提言している。例として、構造分野のデータベースとその検索システムを作成し、そこで蓄積されたデータとその検索方法について説明している。(担当部分):共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 有限要素法(FEM) に関する文献検索システムについて 共著 1979年2月 「日本機械学会誌」82巻723号  
要旨:個体力学の数値解析法の一つである有限要素法に関する論文が、計算機の発展とともに急激に増大してきた。この論文に関する文献データを蓄積し、検索するシステムを作成した、データ収集の範囲からデータの作式、データの人力、キーワードの生成等についての検討が行われている。キーワードについては題名中の語を用いることにより、データ形成のための作業量が少なくてすみ、データ蓄積の継続性が保たれることなどが示されている。(担当部分:共同研究にっき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 構造力学に関する論文のキーワード 共著 1980年2月 「土木学会誌」60巻2号  
要旨:文献情報蓄積の上で最も問題となるキーワードについて、構造力学分野でのリストの作成について検討を行った。アメリカ土木学会で用いられているシステムのキーワードの出現頻度と、(EODEXというシステムでのキーワードの出現頻度を参考として、具体的なキーワードの収集を行った,これらのキーワードを分類し、キーワードリストに含めるものを抽出した。これにより、10に分類された347個のキーワードリストが作成された。(担当部分:共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 応用力学、構造力学分野における文献データベース作成とその検索 共著 1981年1月 「ドクメンケンキュウ」31巻1号  
要旨:数値解析、最適設計、地震など10分野の文献データベースを含む検索システムの作成を行った。題名中の語による検索での検索もれを少なくするために、同意語、関連語辞書を作成し、システムに含めることを行った。また、他で作成された内容から選択されたキーワードをもつデータベースについて、題名中の語をキーワードとする場合と、内容から選ばれたキーワードを用いる場合の比較を行った。この場合の題名中の語とキーワードの重複は60から70%であることが示されている。(担当部分:共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 構造力学分野の研究における情報源について 単著 1982年2月 「土木学会誌」62巻2号  
要旨:研究論文における引用文献を整理することにより、研究者がどのような情報を利用して研究活動を行っているかについて検討を行ったものである。構造力学分野の日本とアメリカの学会論文集に掲載された約850件の論文を対象として、その参考文献にあげられたものを本、会議論文、学位論文、雑誌論文、報告書等に分類して整理した。それぞれの分類で引用頻度の高いものを表にまとめ、どのような情報が研究活動に多く用いられているかについて示した。また、それらの情報の利用の経年変化についての結果も示した。
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学術論文:その他 Bibliographishe Datenbank und Informations system in Angewandter Mechanik und Baustatik 共著 1982年8月 「Bauingenieur」57巻8号  
要旨:文献データベースの作成とそれを利用するための検索システムの開発について示したものである。データベースの作成については、データの内容、形式等について検討が行われている。文献の表題中の語のみでの検索と、キーワードを付与した場合の検索が比較され、表題中の語と関連語辞書を用いることによりある程度の検索結果が唱られることが示されている。(担当部分:共同研究にっき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 土質力学、基礎工学分野の研究における情報源の現況 単著 1982年11月 「土木学会誌」62巻11号  
要旨:土質力学、基礎工学分野での日米の主要な雑誌4誌を選び、その論文の参考文献にあげられたものを整理し、この分野での研究に用いられる情報源がどのようなものであるかを検討したものである。参考文献でなく、キーワードに蓄積して整理することによって、どのような情報が研究で利用され、それによりどのような研究が行われたかについても示されている。また4雑誌間での相互の引用関係を示している。
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学術論文:その他 斜板の曲げおよび振動解析へのスプライン帯板法の適用について 共著 1984年1月 「土木学会論文報告集」 341号  
要旨:スプライン関数とフーリエ級数を用いた有有限帯板法のg定式化を行い、対象とする問題に適用してその数値安定性が検討されたものである。スプライン次数を高めることにより安定した解が得られること、要素数を増大することにより、一様収束すること、解析条件が悪い場合には級数の項数を多くしても収束性はよくならないことなどが明らかにされている。担当部分:共同研究にっき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 構造工学に関する引用文献データベースの作成 単著 1985年1月 「情報管理」27巻10号  
要旨:構造工学分野の主要な雑誌について、1981年から1983年に発表された論文とその参考文献に関する文献データのデータベース化を検討したものである。データの引用関係を用いて論文間の関係づけを行うとともに、これらをもとにして検索システムが作成されている。検索においては、表題中の語での検索以外に、ある文献を引用している文献とか、引用されている文献とかが検索できることにより、より有効な検索結果が得られることが示されている。
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学術論文:その他 VIBRAION AND BUCKLING OF SKEW PLATES WITH EDGES ELASTICALLY RESTRAINED AGAINST ROTAT10N 共著 1986年4月 「Computers & Structures」22巻6号  
要旨:斜板が回転に関する拘束をされた境界を持つ場合の振動、座屈問題の解析をspline strip methodによる離散化を用いて解析したものである。基本式に境界の条件をバネでモデル化したものを含めることにより計算を行っている。回転に関するバネ常数を剛度により無次元化し、これをパラメーターとして計算を行い、その影響を比較している。このパラメーターがある値以上になると振動、座屈の値に与える影響が少なくなることが示されている。(担当部分:共同研究にっき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 VIBRAION AND BUCKLING OF RECTANGULAR PLATE WITH NONUNIFORM ELASTIC CONSTRAINTS IN ROTATION 共著 1987年1月 「Int. J. Solids Structures」23巻1号  
要旨:回転に関する拘束をされた長方形板の振動、座屈問題の解析をspline strip methodによる離散化を用いて解析したものである。基本式に回転に関する拘束の影響をバネでモデル化して導入することを行っている。これにより、任意拘束条件をバネ常数でモデル化でき、一様な分布との比較が容易であることが示された。種々の条件での数値解析が行われ、拘束による影響についての検討が行われている。(担当部分):共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 鋼構造物のディジタル最適自動制御 共著 1987年4月 「土木学会論文集」第380号  
要旨:鋼構造物の地震、風等の作用による振動の制御について計算機によるシミュレーションを行ったものである。構造物の応答にディジタル制御の概念を導入し、時間とともに変化する外力に対応させて最適な制御力を働かせるための手法を検討した。例として、単純な骨組に地震力を作用させた場合の振動の制御に関する数値計算の結果を示した。(担当部分:共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 EDUCATIONAL SYSTEM OF FlNITE ELEMENT METHOD USING PERSONAL COMPUTER 単著 1987年11月 Proc,2ND International Conference on Education, Practice and Promotion of Computational Methods using Small Computers,広東  
要旨:有限要素法という解法を教育するためのパソコンを用いたシステムの検討が行われている。例題的な問題を解くためのデータおよびその結果がデータベース化され、学習者が選択することにより、問題がどのように処理されるかが表示されることとか、このシステムで準備された種々の支援コマンドにより学習者が独自にこの解法を学ぶことができることなどが示されている。(担当部分:共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 板構造に関するデータベースの検索支援システムについて 共著 1989年2月 「第25回情報科学技術研究集会論文集」  
要旨:文献情報、数値情報が含まれるデータベースの検索に対する支援システムの検討が行われている。文献データからのキーワード辞書の作成、このキーワードを選択するためのルールベースの作成が行われている。これらを用いたデータベース検索のためのエキスパートシステムの作成が行われ、板構造分野のデータを対象としたこのシステムの応用例が示されている。(担当部分三共同研究にっき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 離散化帯板モデルと構造解析への適用に関する一考察 共著 1991年11月 「大同工業大学紀要」27巻  
要旨:構造解析分野におけるFinite strip modelのレビューを行ったものである。この手法のモデル化の概念から、その収束性、応用性について関連する300件の文献を収集、整理して、その内容の簡単な紹介を行った。また、これらの文献を分類することにより、この手法が構造解析のどの分野にどのように適用されたかを述べるとともに、今後問題点についてもふれている。(担当部分:共同研究にっき本人担当部分抽出不可能)
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学術論文:その他 文献データベース作成のための目次からのデータ自動抽出について 単著 1992年7月 「松阪大学紀要」10 13-20  
要旨:英文雑誌論文等を扱う文献データベースの作成において、データ入力の作業を減らすために、データ作成における処理の自動化を検討した。雑誌の記載項目から必要な情報を抽出しデータを作成するために、雑誌の目次がどのように構成されており、それがどのようなパターンに分類できるかについて整理を行った。スキャナーのデータとこのパターンを対応させることにより、任意の雑誌目次から必要データが自動的に抽出できる可能性を明らかにした。
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学術論文:その他 VIBRATION OF ANNULAR SECTOR PLATES USING SPLINE STRIP METHOD 共著 1992年8月 「Communications in Applied Numerical Methods」8巻8号  
要旨:二辺が単純支持された扇形板の偏微分方程式を離散化して取り扱うために、スプライン関数を用いたspline strip methodで定式化し、数値解析を行ったものである。用いる次数と未知数の関係より、他の数値解に比較して収束性のよい結果が得られることを示した。境界条件、半径の比、板厚の変化などの条件を変化させた計算結果をまとめて数表化した。これらの結果より、高次のモデルを用いることにより、より収束性、精度が向上することが示された。(担当部分):共同研究にっき本人担当部分抽出不可能)>共著者<水沢富作、梶田建夫
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学術論文:その他 目次、索引中の用語より見た一般情報処理教育 単著 1993年1月 名学大論集 社会科学篇 29-3 227-242  
要旨:一般情報処理教育に利用されている50冊程度の教科書の目次、索引をデータベース化して、教育において重視されている内容を分類し、それぞれの頻度を調べることにより、どのような内容が重視されているかを示した。また、索引のデータからその用語を整理することにより、どのような分野の用語が多く用いられているかを明らかにした。各用語がどの教科書のどの分野で利用されているかが検索できるシステムを作成した。
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学術論文:その他 VIBRATION OF ANNULAR SECTOR MINDLIN PLATES BY THE SPLINE STRIP METHOD 共著 1994年12月 「Computers & Structures」53巻5号  
要旨:扇形厚板の偏微分方程式を離散化して取り扱うために、スプライン関数を導入して定式化し、数値解析を行ったものである。固有値計算の結果の収束性、理論値との近似の度合いについて、関数の次数、板の条件を変化させて検討した。これらより、この手法の収束性や、高精度の解の得られることが明らかとなったので、他の種々の条件について計算を行い、得られた結果を多数の数表にまとめて示した。(担当部分:共同研究につき本人担当部分抽出不可能)>共著者<水沢富作、鬼頭博史、梶田建夫(3名)
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学術論文:その他 ネットワーク環境におけるデータベース教育 単著 1996年1月 名学大論集 社会科学篇 32-3 99-114  
要旨:情報処理教育においてデータベースというものがどのように扱われているか、教材としてはどのようなものが適当であるかなどについて検討したものである。大量のデータより必要な情報を抽出する処理、データを蓄積、整理するための処理、検索に用いる処理などがネットワーク環境で行われる場合の問題を取り上げ説明を行っている。最後に専門教育での内容について、データベース関連の書籍の内容からどのようなものが多く取り上げられており、今後どのような内容が必要となるかについて示した。
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学術論文:その他 WWWサーバーとDBMSの連携を考慮した教育支援システムについて 単著 1997年7月 名学大論集 社会科学篇 34-1 59-74  
要旨:インターネット技術により、組織内での情報共有が容易にできる環境が考えられるようになっている。ここでは、このような技術が教育支援としてどのように利用できるかを検討したものである。具体的には卒業論文の作成支援システムを例としてとり上げ、その開発過程を示したものである。過去の卒業論文全文を蓄積したデータベースをサーバーに作成し、論文作成過程での学生の利用を考慮すると同時に、ネットワーク上での論文に関する情報交換を容易にするためのシステムの検討がなされている。
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学術論文:その他 ネットワークにある構造化テキストのデータ処理 単著 1999年1月 名学大論集 社会科学篇 35-3 87-97  
要旨: 社内情報、マニュアルのような大量の資料の蓄積、利用、配布を行う場合、資料をどのような形式で扱うと有効であるかについて以前より種々の検討が行われてきた。ここでは、このような資料をネットワーク上で統一的に扱うことができる構造化テキストというものを取り上げ、その概要とデータベース化についての検討を行う。
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学術論文:その他 ネットワーク上のデータベースシステムに基づく教材モデルについて 単著 2002年7月 名学大論集 人文・自然科学篇 39-1 29-40  
要旨:近年の大学教養としての情報処理教育は、文書処理、表計算をパソコンで行うことが中心となり、本来の情報を処理するというような意味合いが少なくなっている。今後必要とされる情報教育の主たるものは、ネットワークを中心とした情報の共有、蓄積、活用に関することではないかと思われる。ここでは、具体的なクライアント/サーバーシステムの構築の提案を行い、データベースを含む情報の蓄積、利用に関する3個の教材モデルの例を示したものである。
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学術論文:その他 マルチメディア教材のためのデータ形式と処理システムの開発 単著 2006年1月 名学大論集 人文・自然科学篇 42-2 1-17  
要旨:多様なデータ形式をWeb上で扱うための規格と、それを具体的にマルチメディア素材作成に利用し、教育サービスにどのように取り込むかについての検討をおこなったものである。マルチメディア素材を作成するためのデータ形式の基本としてSVG、X3D、SMILを利用し、これらのファイルを作成するためのXMLのタグを定義した。また、XMLのタグからSVG、X3D、SMILのファイルを生成するための処理システムの開発を行った。
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学術論文:その他 択一問題集を学習するための教育支援システムの開発 共著 2008年12月 情報処理学会 研究報告  
要旨:
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学術論文:その他 プログラミング言語教育における日本語利用について 単著 2009年1月 名古屋学院大学論集 社会科学篇 13  
要旨:
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学術論文 アルゴリズム/プログラミング学習支援システムの開発 共著 2010年1月 名古屋学院大学論集 人文・自然科学篇 第46巻 第2号 11-27
要旨:
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 7 学外活動
 7-1 本学以外の機関(公的機関・民間団体等)を通 しての活動
就任年月 退任年月 機関名、役職名等
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 7-2 学会・学術団体等の活動
種類 就任、受賞等年月 退任年月 内容(学会・団体名、受賞名、役職名等)
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